For beginners — 初心者向けオンライン英会話
最初のひと言を、
一緒に練習しよう。
単語は知っているのに、話そうとすると止まってしまう。そんなときは、言いたいことを日本語で教えてください。講師Paulと一緒に、短い英語にして、会話で使ってみましょう。
マンツーマンは毎回同じ先生と、1回45分。わからないところで立ち止まりながら、自分のペースで練習できます。
レッスン例を試してみるStart with one phrase ↓15〜20分の無料体験を申し込む →I'd like a coffee,
please.
コーヒーをひとつお願いします。
質問は、日本語で。
「この言い方で合っている?」も、そのまま聞いてください。意味を確かめてから、もう一度英語で。
話す相手は、毎回Paul。
旅行の準備、日常の雑談、仕事のひと言。あなたが英語を使いたい場面を、練習の出発点にします。
話した英語を、復習に。
毎回のフラッシュカードで、レッスンのあとも練習。月1回のレポートで、次に取り組むことを確認します。
Lesson sample — レッスン例
まずは、コーヒー1杯分の英語。
カフェで注文する場面を使って、練習の流れを紹介します。いきなり長い話をしなくても、会話はひと言から始められます。
この会話と復習カードは説明用のサンプルです。実際の生徒の記録や、全員共通のカリキュラムではありません。
場面ごと、
意味をつかむ。
伝えたいのは「コーヒーをお願いします」。注文するときの、丁寧な言い方をひとつ見てみましょう。
会話サンプル / At a café
Hi! What can I get you?
こんにちは。ご注文は?I'd like a coffee, please.
コーヒーをひとつお願いします。Sure. Anything else?
かしこまりました。ほかには?That's all, thank you.
以上です。ありがとうございます。注文のときの I'd like … は「〜をお願いします」。I'd は I would を短くした形です。まずは、ひとかたまりで使ってみてください。
自分の注文に、
変えてみる。
「コーヒー」だけを、飲みたいものに入れ替えてみましょう。紅茶派の方も、ここで出番です。
選んだ文を一度、声に出してみてください。次は画面から目を離して、もう一度。
ひと言を組み立てる / Try it
I'd like a coffee, please.
コーヒーをひとつお願いします。
コーヒーと紅茶は、ここでは「1杯」の意味で a を使っています。水は量を決めずに some water。文を全部作り直さず、欲しいものの部分を入れ替えます。
答えを見る前に、
思い出してみる。
今度は日本語だけを見て、英語で言ってみましょう。出てこなければ答えを確認して、また試せば大丈夫。
最後に「何を入れ替えれば、別の注文になる?」と、自分の言葉で説明してみてください。
復習カード / サンプル
01 · 注文するお水をお願いします。英語の一例を見る +
I'd like some water, please.
欲しいものの部分を some water に。
02 · 注文を終える以上です。ありがとうございます。英語の一例を見る +
That's all, thank you.
ほかに注文するものがなければ、このひと言で。
読めたら、カードを閉じてもう一度。実際のレッスンでは、その日に練習した内容に合わせた復習カードをお渡しします。
復習カードの使い方を詳しく読む →Your lesson — あなたのレッスンへ
次は、あなたが
話したいことを。
この例はカフェでしたが、レッスンのテーマはあなたに合わせます。旅行先で聞きたいことも、英語で話してみたい趣味も、無料体験で聞かせてください。
講師Paulについて知る →マンツーマン / 毎回Paulが担当
1回45分 ¥6,000〜7,500
1人あたり・税込目安
毎回の復習カード・月1回の進捗レポート付き。入会金・教材費はかかりません。
月4回は計算例です。回数や時間帯は相談して決め、開始前に正確な料金をご案内します。
料金・少人数プランを確認する →始める前の、気になること。
Let's try — 初めての方へ
15〜20分の無料体験で、Paulの教え方や会話のペースを確かめてください。相談も質問も、日本語で大丈夫です。
- 入会金・教材費なし
- 新規の方は体験15〜20分無料
- 日本語で相談OK
これまで300人以上を指導 · フォーム送信は1分で完了 · 返信は24時間以内